|
![]() |
主な経歴
ソニー株式会社出身
法務部に所属し、契約や法律調査などの一般商事法務や知的財産を担当。
ソニーとエリクソンの合弁会社設立(現ソニー・エリクソンモバイルコミュニケーションズ)の法務実務担当を勤める。
ビットワレット株式会社に出向し、電子マネー「Edy」の立ち上げに参画。
世界初となったおサイフケータイへの電子マネー搭載ビジネス担当責任者として事業の推進を行い、電子マネーに関するビジネスモデル特許を筆頭発明人として6本取得(特許第3853315号他)。
小僧com株式会社創業者
ソニーの大先輩である平松庚三氏とソニーの野球チームで一緒にプレーしていた郡山史郎氏(ソニー元常務)との出会いがきっかけで、「50、60はハナタレ小僧」をスローガンとしたアクティブシニア向けSNS事業を立ち上げ、ワインなどのネット通販なども行う。衆議院議員当選を機に取締役を辞任する。
略歴
子供~小学生
1歳のときに父の故郷である新潟県上越市(旧柿崎町)に移住。
実家の周囲は一面の田んぼ。小学校まで2キロの道のりを歩いて通う。
鬼ごっこ、かくれんぼ、魚釣り、冬は雪合戦やかまくら作りなど
自然環境に囲まれて育つ。
夜空の星空に憧れて天文学者になることを夢見る。
中学生
中学入学の最初のクラスで級長を仰せつかる。
合唱コンクールで指揮者を勤めることになるが、人前に出るのが
苦手で1ヶ月前から悩んだこともあった。
高校生
新潟県立高田高校に入学。このときから親元を離れて下宿生活を始める。
高校2年生のときに、当時外務省の審議官でいらっしゃった小和田恒
さんの母校での講演を聞き感銘を受ける。人のために役立つ仕事を
したいと憧れる。
大学生
1年間浪人の末東京大学に入学し、法学部では歴史と伝統のある学部公認
の自治会である法学部緑会の委員長を勤め、安田講堂でスピーチも行う。
また、自治会活動の中で出会ったヨーロッパ法学生協会(ELSA)の日本への
スタディトリップをきっかけに、東大、慶応、中央、東海、早稲田大学の有志
と共にアジア法学生協会(ALSA)を立ち上げ、初代代表となる。
ALSAはその後韓国、中国、台湾、アセアン諸国の法学部の学生とも連携し、
現在はアジア10カ国2,000名を超える大きな学生団体に成長。
社会人
「自由闊達で愉快な理想工場」という理念に惹かれてソニー株式会社に
入社。最初の4年間は法務部で契約実務に没頭。ソニーとエリクソンの
合弁会社設立という大きなプロジェクトの担当になり、スウェーデンや
イギリスのロンドンで契約交渉を経験する。合弁会社設立が完了し、
自分でもビジネスの一線に出て修行を積みたいと思い、設立されたばかり
のビットワレット株式会社に志願して出向。
「Edy」の立ち上げの最初の1店舗目のティッシュ配りから始まり、最初の
コンビニ全国展開となったam/pmでサービスがスタートしたときには
1週間で83店舗を使いに回る。特に大田区は全店舗を達成。
おサイフケータイに「Edy」を搭載するプロジェクトの事業責任者を拝命。
ケータイで電子マネーの利用を認めてもらうために金融庁・関東財務局を
何度も訪問。2年がかりで世界初のおサイフケータイでの電子マネー
搭載を実現し、ビジネスモデル特許6件取得する(2009年10月現在)。
2005年9月、衆議院議員選挙にボランティアとして参加したのがきっかけで
政治の世界に関心を持つ。2006年9月民主党国会議員公募に応募し合格。
参議院議員選挙のボランティアも経て、2007年12月18日に民主党東京都
第4区総支部長に就任。
2009年8月30日の第45回衆議院総選挙に民主党公認候補として東京都第4区より出馬。
100,067票を得て初当選。総務委員会、法務委員会に所属。
藤田のりひこ動画(Youtube)
携帯サイト
![]() |
携帯電話用サイトURL |
藤田のりひこ事務所
【地元事務所】
〒144-0052
東京都大田区蒲田4-43-17
アサカビル1F
TEL:03-6905-6070
FAX:03-6905-6541
メール fujita@fujitanorihiko.jp
【国会事務所】
〒100-8982
東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第二議員会館405
電話:03-3508-7405
Fax :03-3508-3885
メールは上記と同じです
カンパのお願い
藤田のりひこの活動は、皆さまのボランティアとカンパによって成り立っています。カンパしてくださる方は、下記の口座まで直接お振込頂ければ幸いです。
三菱東京UFJ銀行 新宿中央支店
普通 口座番号5972091
口座名義 藤田のりひこ後援会
ゆうちょ銀行 蒲田支店
口座番号00160-5-595363
口座名義 藤田のりひこ後援会










